えー太の挑戦状!

気になったアレやコレにひたすら挑戦するブログです。

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最近、いつ泣きましたか?

おはようございます、えー太です。


みなさん、
タイトルに書きましたが、



最近、いつ泣きましたか?



今回は、
最近、僕が涙した、


動画3選をご紹介したいと思います。


なんか、
僕、
すっごい涙もろいんですよね。
というか、


涙もろくなったんですよね。


この症状って、


「年をとったら涙もろくなる。」


とかっていいますし、
ああ、年とったのかなぁ・・・
なんてちょっと落ち込んじゃったりします。


まぁ、
泣いたといっても、
うれし涙、悔し涙、悲し涙
色々ありますよね。


みなさんは最近、
いつ泣きました?
なにで泣きました?


泣くという症状というか、現象。
まぁ、理由は色々あるにしろ、
共通していえることは、
感情の高まり、込み上げ、
だと思うんですよね。
なので、
泣くという行為、
良いことだと思います。
(悔し涙とか悲し涙に関してはなんともいえないですが・・・)
だって、
感情が高まる瞬間で泣けるって、



すっごい人間らしくないですか?



すぐ泣いちゃう子は、
ちょっと情緒が危ないかもしれませんが、
(おれも危ないか?)
でもやっぱり、
なんでもいいやー。って生きてる人は、
泣けないハズです。
泣けとは言えないですが、
あとから振り返って、
なんとなく涙の出ちゃうような、
そんな人生を送りたいですね。




と、


いつも通り、
前振りが長くなりましたが、
今回は、僕がうるっときてしまった動画3選です。


イチロー





我らがイチロー。
日米通算安打で世界記録を打ち出しました。


4257本。


すっごいですよね。
本当に。
すごいなんて簡単な言葉で表しちゃいけないくらい。
こんなレジェンドが活躍をしている時代に生まれたこと。
そしてそのレジェンドと同じ国に生まれ落ちたこと。
本当に誇りに思います。
そしてこのインタビュー動画。
彼自身、
普段はストイックゆえ、
新記録とか、そういったものに対し、
「そんなものは記録でしかない。」とでも、
軽い表情ですませそうなものですが、
さすがにこの時ばかりは、
嬉しかったのか、
それとも、
これまでの野球人生が脳裏をよぎって、
泣いてしまったのか。
(こういうのは何泣きっていうんですかね?)
そこらへんはわかりませんが、
でも、
このうるっとしてる目を見てしまうと、
つられちゃいますよね。
いやー、
本当におめでとうです。
まぁ、
まだこれで彼の現役が終わったわけでもないので、
このまま、メジャー記録を更新して、
本当の意味でピートローズを抜いて欲しいですね。
素直に「おめでとう」も言えない、
老いたじいさんを見返してやりたいですね。
(おれが見返すわけじゃないけど。)
まぁ、でも彼は彼ですごいけどね。
4256だの4257だの、
数が異常だよこいつら・・・
まさに天才ですわ。




ナルト




ナルトの最終決戦です。
そして、
まさかの


アニメより早い最終回です。


こんなに力を入れて作っちゃて、
アニメのほうは大丈夫でしょうかね・・・
製作側も本気で作ったんでしょうね。
良い仕事しすぎで、
思わず世界に引きずり込まれちゃいます。
いやー、ナルトはね、
途中、集めるの止めた時期もありましたが、
(サスケ編でグタグタやってるらへんから)
終わると聞いて、
焦ってコミック集め再開したくらいですからね。
まぁ、
中だるみがあったことは否めないですが、
それでも、
ナルトという漫画は、
僕と一緒に育ってきました。
僕の青春の1つです。
15年くらい連載してきたんですもんね。
そんな想い出の漫画を、
こうやって、
ハイクオリティで完結させてくれたらね。
そりゃ泣いちゃう泣いちゃう。
想い出補正が強すぎちゃうんですけど、
それを抜きにしても、
やはりナルトという漫画は面白かったです。
(特に中忍試験らへん)
この調子でワンピースも終わらせていただければ、
僕はまた想い出補正で泣いちゃうことでしょう。
(今のワンピース事情はまったく知りませんがね)



ポケットビスケッツ




これはちょっと、
想い出補正でも、
リアルタイムでも、
なんでもないんですが、
不意なことで思い出し、
不意に見てみたら、
不意に泣いちゃいました。
何泣きか不明です。


なんで涙でたんだろ?


今、学生のかたたちは、
この曲を知らないかもしれませんね。
かくいう僕も、
現役の時はぜんぜんこの曲のことを理解していませんでした。
それもそのはず、


当時、小学1年生。


署名もしてません。
(したかった~!)

知らない方のために、
わかりやすくいうと、
ヘキサゴンの羞恥心みたいな感じで、
バライティ番組から期間限定で生まれた、
グループです。
メンバーは千秋、うっちゃん、ウドちゃん
この3人で結成されており、
これともう一つのブラックビスケッツというグループと、
なにかと戦っていたんですよね。
そしてこのパワーという曲。
これがねぇ。
まじですごいよ。


当時のTVの勢いを感じる。


これに尽きますね。
ヘキサゴンの羞恥心も確かに流行ったし、
ちょっとした社会現象にもなりましたが、
レベルがちゃうぞこれは。
まぁ、偉そうにいってるけど、
リアルタイムでそれを感じていたわけではない。
だが、PVを見ればそれがわかる!

まぁ、
このパワーっていう曲はですね、
当時、
ブラックビスケッツに負けて、
CDの発売を停止されていたわけなんですが、
番組側からの救済で、
「100万枚の署名」を条件に
販売の再開を許されました。
この無理難題をですね。



178万4892人。



このぶっとんだ数字でクリアしたのです。
やばないですか?
今よりネットも普及してなく、
本当に広めるのが大変な時代に、
ここまでの署名を集めたんすよ。
この説明だけで、
もうこのグループたちが、
どれだけすごかったかわかることでしょう!
そして、
過去の番組、映画、音楽を漁るのが好きな僕から言わせれば、
こんな感じの作品がゴロゴロありましたこの年代。
この年代にその勢いを感じられる年齢でなかったことは残念ですが、
こうやってそれを知れたこと、
そしてイチローの時同様、
その時代に生まれれたこと、
本当に誇りに思います。


今は今で、
技術とかも進歩して、
便利に、
昔よりもより良いものを簡単に、
そういった時代になったんですが、


なんですかね。
全体的に薄っぺらくなった印象です。
ゆとり世代なんて言葉ができてしまうくらいですから、
これは紛れもなく気のせいではないのでしょうね。
なんでも便利で良いものができてしまうものだから、
必死に取り掛かる人、出来事が少なくなってしまったんですかね。
まぁ、確かに言い訳といえばそれまでなんですが、
やっぱり、
社会全体としてそうなってきているのなら、
それはもう、事実として受け入れなければならない事実なのでしょう。

ホントなら、
その便利をいかし、
もっともっと必死になれればよかったんですが、
人間楽が好きですからね。
だらけてしまったのでしょう。
その完成品が僕ら


「ゆとり世代」です。


でもね。
日本のこの問題のことを、
言っていいのはよその国くらいだと思う。
まず、本人たちがいうのは言い訳です。
そして大人たちがいうのはなすりつけです。
ゆとり世代をつくったのは紛れもなく今の大人なのだから。


ただ、
僕らは僕らで言い訳をいってちゃいけない。
昔よりも時代は進歩してるんだ。
理論上、もっと良いもの作れるはずなんだ。
いつまでも、
「昔は良かった」なんていってちゃだめだ。


今やってるドラマじゃないですが、



ゆとりですがなにか?



と、
開き直れるくらい、
開き直ってもいいくらい。
がむしゃらにならなければならない。
80年代、90年代のものって、
そういう思いにさせてくれるもの、
たくさんありますよ。
今の大人の方はもう知ってるとおもいますが、
今これを読んでいる若い世代がいるなら、
ぜひ、
もっとたくさん昔のもの見てみて。
先人の知恵じゃないですが、
「先人の情熱」を借りれると思います。







というわけで、


3つのいい動画をご紹介しました!



昔の曲を紹介するのは楽しいなぁ。
これも定期的にやるコーナー化しようかな?


いやー、
でもね、
こういういい動画を見るたびに思うけど、




何が著作権やねん!クソくらえだ!



って感じです。
著作権どうこういうなら全部買わせろ!
きちんと昔のものも販売しろ!
それができないから!
どんどん貴重になってくから!
こうやってネットにみんな入り浸るんだ!
まぁ、
リアルタイムで発売してるもんを、
不正にダウンロードとかっていうのは、
まぁ、まだわかる。
買えよ!っていわれてもしかたない。
納得できる。
でも!
我らが宇多田ヒカルもゆっとりましたわ!
「ダウンロード違法化がなんぼのもんじゃい!」って!
わしらは貴重なものをただみたいだけじゃい!
文句いうなら全部発売してみ!
そしてこうやって、
ネットを通すことで、
世代をこえて、世界をこえて、
広まってくということ、
いい加減理解しなさい!!


ったくもう。


ああ、
ほんと、
お喋りお化けかよわたし。


文におこして、
まとまりもなく、
ただ永遠とベラベラ語るの好きなんだよなー
ロクな大人にならんなー
僕がおっさんになったら、
酒の相手する人大変だろーなー


(このくそじじい、話なげーよ)


っておもわれちゃうんだろーなー


読者様にもそう思われちゃうから、
(もう思われてるか・・?)
そろそろお後がよろしいようで、
ここまでにしたいと思います。
前座でこんだけ長かったらやってられん!
むしろ前座こんだけ長かったら内容濃すぎ!!
ああ、また話しはじめちゃう。





だまる。




やめる。




以上、おしゃべりお化けからでした。





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